潜在意識と自己暗示のサイト

I.O.公式ブログ「ストーリーを語ろう。人生のクリエイターになろう。」

自分の脳内を次々と言葉にしていく彼女はディズニーランドのキャストの様だと言われていた

とあるファミリーレストランの店員さん。
 
 
「いらっしゃいませー」
 
「またお越し下さいませー」
 
 
「こんにちはーどうぞー」

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と、いつも明るくニコニコとしている。
 
声が大きくて、店内はいつもその人の声がこだましている。
 
 
クルクルと踊る様に動いて
とても軽やかで、見ていて清々しいほど。
 
 
あまりにも声が大きいので、裏で何やらスタッフと
会話をしている声まで聞こえてくる
 
 
「あらーなんでこうなるかなー」
 
「ごはんないやーん。だれー」
 
「どうなっとるん、これー。もーやめてー」
 
 
と、自分の脳内で起こっている事の全てを
話しまくっている。
 
 
その他の人の声は何も聞こえないから
きっと、1人でずっと喋ってるんだと思う。
 
 
 
ただ、私の知っている限り

そんな人は怒っても後を引かないタイプだ。

 
なんでも口に出していったら終わり。
 
 
頭の中でいつまでも考えてイライラする事もない。
 
本当に。清々しい。

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***
 
 
男性のお客を彼女が案内すると
 
「なんか、ディズニーのキャストみたいですね。」
 
と、言われて話が盛り上がっていたけど
 
 
笑いながら
 
「わたしは夢は売れませーん」って言ってた
 
 
返しがまた秀逸。
本当に。最高だなって思う。
 
 
だけど
 
ディズニーランドのキャストみたいって。
なんだか解る気がした。
 
 

彼女は明らかに

 

輝いているし

楽しんでいるし

楽しませてくれる

 
 
 
ごはんを食べに来ただけだけど
何となく気持ちが高まって
気分がよくなる。
 
 
場の空気が、それまでの気分が
一気に変わる。
 
 
本当に、素晴らしい人を見たもんだな。
よかった。出会えて。と思った。
 
 
***
 
 
働いていれば人間関係や
自分のプライベートでいろんなことがあるんだろうけど
 
 
目的を忘れずに、ひたすらそこに全力な姿は
本当に目を引くものがあるもので
 
 
気持ちの良いエネルギーが広がるもので
 
 
身につまされた。
 
 
 
聞いた話によると、そこは名古屋一売り上げているらしい。
 
 
「そりゃそうだわ。」
 
 
 
彼女は
今日も明日もいつも変わらず
 
きっといつものあの声で
 
みんなを迎えているに違いない。

人が歌っていると、つい自分も歌ってしまうあの人はわたしが大好きだった

毎回毎回
 
わたしが歌を口ずさんでいると
 
被せてくるように
 
違う歌をおっきな声で歌いだす人がいた。
 
 
せっかく気分よく歌っていたのに
なんか横取り感満載でそんな風になるもんだから
 
ある日
 
「もーーーわたし歌ってるやーん」
 
「なんでいっつも入ってくるーーん」
 
 
と、言うと
 
 
相手は頭の上に「?????????」
 
ってなってたwww
 
 
そりゃそうた。
 
 
あくびがうつるのと一緒だから。
 

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2011年にイタリアの研究者たちが世界中の100人の男女を対象に行った実験では、レストランの中や職場、待合室などでの彼らの様子を観察。そして、ボランティアの一人があくびをしたときには、半径3メートル以内の人が3分以内にあくびをしたとのこと。

また、あくびがうつるという行為は、人種や性別には関係なく、二人の親密度に関連しており、あくびをした人とあくびがうつった人の関係が近ければ近いほど、早くうつったとしています。

他人があくびをした時より、知り合いがあくびをした時の方が早くうつり、うつる速さはまず家族、そして友人、そして知り合いの順に差が出たそう。

あなたがあくびをした後、すぐに彼やご主人があくびをしたら、それは二人の関係が良好な証かも。
 
これと同じ状態。
 

ミラーリング効果は親近感の証

 
 
無意識に相手をミラーリングしているってことで
 
 
それは親密で好意のある存在の行動を真似ると言う心理
 
NLPを学んでいる人は知っていることだと思いますが
 
 
これは意識的にも無意識的でもあることで
 
 
 
相手と近しい存在で味方と判断しているほど
無意識にそうなるって話。
 
 
 
そうそう、私のこと、大好きなんだよね。
 
と、思いながら言った言葉だったけど
 
頭の上に「?(はてな)」つけちゃってごめんよ。

相手が自分に興味があるか知りたいなら、言葉の語尾に注目

例えば相手と会話をしている時
 
 
「昨日さー〇〇に行って来たんだよねー↑」
 
「へーそうなんだー↑」

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と、語尾のトーンがアゲアゲな時は
お互いに共感し合っているのがよく解る。
 

 

会話の上手い人は「↑」を意識している

 
 
 
何にも興味がなくても
会話に長けている人は
こんなふうに「↑」を意識して会話していて
 

 

 

 
 
自分に興味を持ってくれているんだって
無意識にそう感じさせることが出来る
 
 
あまり、過剰になると何だか
いい加減な感じになるから気を付けた方がいいんだけど
 
 
この「↑」「↓」が上手い人って
本当に「会話上手♫」と思ってしまう。
 
 
わたしも、以前そんな人に出会ったことがあるけど
あまりにも上手くて
あっと言う間に心の中に入って来ましたから。
 
さすがプロ。といった感じでした。
 
 

言葉を追うよりも「音」を追う

 
いつしかわたしも言葉をあれこれ追うよりも
「音」で捉える様になりました
 
 
前は「人の言ってることをちゃんと聞かなきゃな」と
 
その人が何を言っているか言葉を意識していたけど
 
 
それよりも、内側の動きを理解したくて
「音」で追う様になった。
 
 
(自分がそうされていたと知ったからだけど)
 
 
相手が自分に興味を持っている時って
語尾が「↑」
 
「そうなんですねー↑」
 
「すごいですねー↑」
 
男性はたぶん。これをどこかのキャバクラで
経験していないでしょうか?
 
 
(その道の人って
コミュニケーションの神ではなかろうか。)
 
実際のところ
 
わたしの知り合いも、
コミュニケーション能力アップのために
キャバクラに勉強しに行ったらしい。
 
 
 
言葉になっていない非言語の領域を理解されると
 
人はとても安心するから
 
 
 
興味のある方はぜひ夜遊びに行ってください。
 
 
ちなみに「↓」もあるので
 
そこにも注目です。

嘘をつく人の3つの特徴と身体の変化って一体どんなもの?

人は生後6ヶ月頃から嘘をつくと言われています。
 
「構って欲しくて嘘泣き」って
 
よく聞く話ですよね。
 
でも、これは本能的に自分の身を守るために
人が身につけて進化させて来たものですから
 
悪いとか、いいとかって話ではないけど
 
明らかに自分がついて欲しくない「嘘」に出会ってしまう
時もあるわけで。
 
実際のところ私も巧妙に「嘘」をついたことがあるし
仮病だってめちゃめちゃ使ったし。
 
(体温計をストーブに近づけて上げてみた。的な。)
 
 
嘘は悪い。と言い切れるものではないけど
出来れば信頼出来る関係性を築くためには「嘘」は
やめた方がいい。
 
 
むかしから、人を疑って見る癖があったから
(自分に自信がないからそうしているとも言う。)
 
「嘘ついてんじゃないだろうか?」といつも
腹を探るようなことをしていたけど
 
 
 

嘘をついている人の3つの特徴

 

 嘘をつく人って3つ特徴があるんですって

 
1、私のこと、信じてくれる?と言う
 
「お客様からクレーム来たんだけどわたしにじゃないよ。信じてくれる?」
 
 
2、自分のやったことを否定するときかしこまったような言葉になる
 
「お客様からのクレームがあったんです・・いや。私ではないです。」
 
 
3、自分がその場にいなかったかのような表現をする
 
「あちらの席でそんな事があったんですか?」
 
 
巧妙です。1はとっても解りやすいかも知れませんが
2と3に関しては読み取るのが難しいかも知れません。
 
 
言葉で解らない場合でも身体によって読み取れる方法もあります。
 
 

嘘は身体の変化にも現れる

 
例えば。
 
嘘をついているときほど、アイコンタクトが多くなる
女性は特に、嘘をついていてもじっと見つめることが
とても上手です。
 
目が泳ぐ。。というのは、次の手を考えて
思考を巡らせている時に黒目が微動していることを言いますが
 
男性でも、嘘が上手い人は心の動揺が目に現れないように
 
巧妙に自分をコントロールする事ができます
 
そして、何より、嘘をついているときは
上半身が固定されます
 
 
おっと、、、、これでは私の嘘も見抜かれそうです
 
 
と。いやいや。実はもう見抜かれたことがあります
メンタリストに。。。。。
 
体や言葉を観察していると本当にそれが
手に取るように解ってしまうのですから
 
もう、どうしようもないですね
 

自分の意識は無意識で身体に現れている

 
 
実際に無意識というのは身体に影響を及ぼしているし
 
 
みなさんもメンタリストのDAIGOさんが人の心理を読んでいる
テレビを見たことがあると思いますが
 
脳内で考えていることやイメージが
こちらの言葉かけによって
体の反応に現れているのを読み取ったり
 
こちら側でそれを誘導するというテクニックを使っていました
 
 
これは、人がどのようなときに
どんな反応を示すのかというメカニズムを知っているから
出来ることですが
 
 
相手のことを一切のフィルターを外して観察していると
普段とは違う身体の反応が見えてくるかも知れません

言いたいことがあるのに「言わない選択」をしている人に口撃してしまった日

ある日。知り合いと何でもない会話をしていた。
 
 
 
「高校行ってた時の友達と連絡とったりする?」
 
 
「あんまりしないなー」
 
 
「そっか。わたし高校まともに行ってないから
友達全然いないんだけど
中学の時の友達と最近連絡とっててさ
めちゃくちゃ楽しいんよ。ホント幸せやわ」
 
 
 
「ふーん。でもあの時の友達とはたぶん今は話合わんわ」
 
(この時点ですでに空気がおかしい)
 
 
 
「そっか。じゃあさ。今、この人と話てみたい!
って思うような人はいる?」
 
 
「別に。もう、いいやん!(軽く怒)」
 
 
「どした?そんなに急に話ぶっちぎる事ないやん」
 
 
「・・・・・・」
 
(自分の本心を隠している状態)
 
「・・・・・・・」
 
 
「ちょっと。なんでそうなる?なんかあった?」
 
 
「別に」
 
 
(目線くれない)
 
 
「あのさ。ないならないで、わたしに向けて「無いよ」って
言うんじゃないの?」(少しイライラしている)
 
 
「・・・・・・」
 
 
「前々からだけど、話してて返事したり
何かに答える時、絶対こっち見ないでしょ。誰と会話してんの?」
 
 
「・・・・・・ごめん」
 
 
 
 
「いやいや。ごめんじゃなくて、質問してるけど」
 
 
この押し問答ww
 
 
超絶言いたいことを我慢している相手だったから
 
わたしは見事にイライラしました。
 
 
それについては過去の記事に書きましたが
まさに典型。
 
 
 
 
最終的に、やっぱり本心は言いませんでした
 
 
なんかその後のやり取りで
 
「ごめんね」って言うんだけど、それすら目も見ないから
 
 
「いやいや。。またやん、誰に言っているの?
 
それ自分に言ってんじゃん。わたしこっちにいるよ」
 
 
・・・なんてこともあったりして
 
 
解りやすいコミュニケーションの不成立。
 
 
 
きっと本人の心の中にある
 
鎧の中のホントの自分を認識して
 
 
気持ちを素直に口に出してしまったら
 
その場で全てが楽になっていただろうと思う。

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だけど、それを「どうにかしようとするのをやめた」
 
 
いきなり
「その鎧、外しなさいよ」って無理くり脱がせようとするのは
 
 
こっちも疲れるし。
自分で正体に気づいて脱いでやろう。と決めないと
 
 
また着るしww
 
 
まるで子供みたいに
友人のことを語りながらはしゃぐわたしは
きっと相手にとっては「不快」だったと思う。
 
 
ほんとは素直に自分を表現したかった自分。
いつも、そうしたいと願っている自分
 
 
それがきっと、内側からどんどん湧いて来るけど
「理性」が邪魔をしたんだろうな。
 
 
自分が傷ついた場所。
素直な自分を封印してしまった出来事
 
 
些細な出来事でも大きな出来事でも
繰り返し繰り返し自分の素直さに蓋をしてきた
 
 
でも、「一瞬不快」と感じる相手から
表現したかった自分に気づかされることもあって
 
 
「不快だから全部、無視!」は出来ない。
 
 
自分を無視する事なんて出来ない。
 
 
きっと、また必ず自分の感情を揺さぶされることが
あるけど、その時には気づいてほしいと思う。
 
 
「わたしには表現したい素直な自分がいる」
 
 
ということ。
 
 
相手は変わっても必ず「わたし」は
純粋で素直な自分に戻れるチャンスをいつも受け取れる。
 
 
それは
 
「不快」を通してやってきて
 
 
またそこから目をそらしたくなるけど
 
 
変化をすることは
 
 
恥ずかしかったり、違和感はあるけど
なんか清々しいと感じられる自分に出会えると思う。

感情のコントロール。感情は時に拒否して、時に魅力的な存在。

感情豊かな人って
「場を明るくする力」みたいなものを感じます

 

なんだかその人に惹きつけられてしまう
 
 
 
子供を見ていてもなんだかそんな思いにもなるし
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あらあら・・・・
またまた・・・・・
 
なんて、思いながら何となく笑えて来て
次はどんな変化を起こすんだろうとワクワクして
 
見ていて飽きない。本当に魅力的。
 
***
 
だからといって、大人になってそれを
感情任せになんでも振る舞えるかといったら
 
 
そうでもなくて
 
 
 
出しすぎず、出さなすぎず
 
「感情嗜んでます。」みたいに
 
スマートな表現の仕方を求められるわけで。
 
 
 
出来るか!!!!!!!!!!!
 
 
 
わたしは大人のような子供ですから無理(逆コナン)
 
 
生きていくためには
この感情はもれなく付いてくるので
 
 
 
当たりもハズレも両方あるよね。だし
 

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「ハズレなのでいりません。」と拒否できない。
 
 
ただ、拒否するのではなくて
 
「あ。ハズレだった。次。」と
 
軽やかにハズレをスルーしてしまうことも出来る。
 
 
 
 
ハズレくじを大事に握り締めて
 
 
 
「あ~なんでハズレを引いてしまったのだろう・・」
「この確率はこうだから、何百分の一で次は当たりが来るだろうか」
「このハズレくじはどこから来てどうやってなくそうか」
 
 
って考えてるのを想像したら
 
 
それって、とっても時間の無駄だと気づく
 
(きっと手放せないのは罪悪感)
 
***
 
わたしは大事に大事に握り占めている側だったので
もうしばらくハズレしか見ていません。って状態が続いて
 
バカバカしい事をずっとやってきた
 
 
「次。ありますけど」って
潜在意識がどんなにサインを送って来ても
 
目の前にある「この感情ハズレ。」と書いたくじを見つめ続けてきた
 
 
 
メンターは「感情は物質である」と言いました
 
エネルギーだからね。
 
目には見えないけど、たしかに命を回している
 
 
 
見事にエネルギーをストップさせていたのは
それを見つめ続けて、握り締め過ぎて、次次に
やってくる流れを止めてしまっていたんだ。
 
 
そして、あれこれ考えて発展させて感情を増幅させる
 
詰まって当然。
 
 
 
人には、本当に辛い出来事があるし
立ち直れないと感じるほどの挫折もある。
自分はもうだめだと絶望するときもある。
 
 
そんな出来事が
 
悲しみや、苦しみや、恐れや、不安の感情をもたらす
 

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だけど、生きているからそれを感じているし
その体験は必ずだれかの役に立つ
 
 
だって負の感情の逆には
 
勇気や、愛や、喜びや、挑戦や、嬉しさや、楽しさがあって
 
 
それを受け取れる準備はもうすでに出来ている
 
 
もれなくあるのは間違いないから。
 
 
ただ、次。
 
そうやって感情を動かす。というだけ
 
 
簡単に出来ないという理由があるとしたら
そこにはきっと
 
 
それを感じ続けて自分をいじめる事で
本当に得たいものが得られると思っているのかもしれない
 
 
「それがなんであるか」
 
 
もしかしたら自分の本当に欲しかったものが
見えて来るかもしれません

可愛い子には旅をさせよ。思うままに旅をして傷つくことがあっても。それでも信じている

「可愛い子には旅をさせよ。」

 

じっと見守って信じて待てるかな?

息子はそのうちアメリカに住みたいと言っている

テキサス州でのんびり暮らしたいんだって。

 

仕事はどうすんの?

のんびりってあんた・・・って

 

本当に血は争えないというか。

わたしの息子に間違いない発想で

相変わらず素敵な奴だと思ってしまいます。

 

息子とは離れて暮らしているから、話もしていない。

ただ、風の便りでそんな風に彼が言っていると聞いた。

 

 

わたしもここ数年旅をしている。

居場所も寝場所も特定しない旅。

 

そんな娘に母は何も言わずに

ただ

「あなたを信じている」とそう言ってくれた。

 

大人になっても傷つく時は傷つくし

わたしは強い人間でも何でもないから

今でも泣いて母に電話するときがある。

 

遠く離れた場所にいるから、すぐに飛んで行けないと

母はそう言って、帰られるだけのお金をくれる。

 

わたしにとっては過去経験したことのない

母からの援助だ。

 

何かにつまづいて、悩んで、辛くて

悲しい思いをしているんだろうと思っていても

母はいつも笑ってくれる。

 

笑って、

「いつでも帰って来なさい。待ってるから」

としか言わない

 

母はわたしが選んだことに一切の異論を唱えることは

無かった。これまでも、今もそうだ。

 

親の

 

「あなたを信じている」という言葉は

 

 

「本当にわたしを愛してくれているんだな」に

変換されて、私の潜在意識に浸透していく。

 

 

可愛い子には旅を思いっきりさせて

思うままに旅をして傷ついても

 

「あなたを信じている」という気持ちは

離れていても人の心を成長させてくれるものなんだな。

 

私も子供達とは随分離れた所にいるけど

「あなたたちを信じている」という言葉を

この空間に発信していようと思う。

 

 

いつも、信じている。

 

どこにいても

何をしていても

どんなに離れていても

たとえ、会えなくても

 

わたしはずっと、あなたたちを信じているよ。

 

この空間は繋がっているからきっと

私が想い続けている事が

彼らに「愛情」として届くことも信じている。

 

今日は次男の誕生日。13歳になった。

おめでとう。

あなたの未来はいつも輝いていることを

お母さんはいつも信じています